Ursula Jöris


基本データ

身長:147cm
年齢:40~
胸:ない
からだつき:ほそみ
コールサイン:Göndul
Ursulaをどう読んでくれても構わないけど自己認識ではウルスラに近い感じらしい。 WWII以降に移ったドイツ系の人でJörisでもJerisでもいいらしい。

ひとがら

LL.M.の学位を持っている。なかなかいいとこの生まれらしい。 気が強く自信に満ち溢れた振る舞いをしているがどうも面倒見がいいらしい。 ハイスクールの頃からスクールカーストの外側にハーレムを作り出してしまうくらいのモテ具合だったとか。 法学を学んだのは吸血鬼はどうせ軍かアウトローでしか生きられないだろうから、軍との契約で不当な扱いをされないようにという魂胆があったとか。 階級はChief Warrant Officer Threeで職業軍人としての適切な立ち居振舞いもこなせる(外面的に人に信頼される手段として)。Valkyrieが設立される前は被検体としての業務と特殊部隊としての訓練や普通に士官教育も受けていて中尉であったが今はそういう階級制度の外側の都合の良い准士官と言う事になっている。 バリタチ。

趣味

言語。かなり多くの言語の読み書きができる。 ラテン語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、ドイツ語、エスペラント語、古ギリシア語あたりは使える。 最近は古ノルド語の勉強も始めているらしい。 元々の意図は、ヒトを知るために本を読むのに必要だったから程度らしい。 今では古今東西様々な書籍を読んでいる、(特にIslay南部の蒸留所の)スコッチ片手に全裸で、横に女を置いたり置かなかったり。 芸術鑑賞も好きらしい。 お料理上手でClementinaとキッチンに立つ。

服装

全裸。 Clementinaも最初は面食らったくらいに服が好きではないらしい。 なお、装飾品にはかなりお熱。香水はネロリとベルガモットを主に、柑橘が好きというよりはお紅茶を好んでるらしい。

能力

電磁場の操作。とても便利でしかもその能力の使い方をアーシュラ自身もよく理解している。また非常に俊敏。 軍に入ってからが久しく銃器の取り扱いに優れ、場数を多く踏んでいるため戦闘に慣れている。

礼服姿、公になってないだけでもらってはいるので勲章が多い
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